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NGT加藤美南がインスタ誤爆したネイルサロンチェリーズネイルはどこ?

こんにちは。かわいい女の子のネイルを応援するサロンオーナーの のす太です!
ページをご覧いただきありがとうございます!

なばな店長
なばな店長
店長のなばなです!
さざれ店長補佐
さざれ店長補佐
店長補佐のさざれですぅ!

 

昨年12月、NGT48の山口麻帆さんが自宅マンションの一室前において顔を掴まれ口を塞がれるなどの暴行被害に遭われたことに端を発する一連の騒動、

被害者の山口さんを含む3人のメンバーが、先日の公演をもってNGT48 を卒業したことで、事態は収束するのかな?と思いきや、またまた新たな火種が降ってきてしまいました。

 

加藤美南インスタ誤爆までの山口麻帆暴行被害事件流れ

そもそも騒動が表に出たのは、SHOWROOMやツイッターでの山口さんの暴行被害告発からでした。

そこでの他のNGT48メンバーの複数が事件に関与していることを窺わせる内容や、運営スタッフの対応の不備など、NHKなどメディアも事件を報道したことで

のす太のようにアイドルのことなどよく知らないような世間の層にも、話題として広がりました。

その後、山口さん本人がステージに立って騒動になったことの謝罪を行い、それがまた被害者に謝罪をさせるなんて!と、NGT48運営の姿勢に対して批判が起きたり、

第三者委員会による調査報告に関するAKSの会見では、山口さんがツイッターを随時更新しAKSの主張にリアルタイムで反論、記者が山口さんのツイートを見てAKS側に内容を確認したりという異例の会見になったりしましたが、

今年4月に行われたNGT48劇場での公演で、山口さんが「今の私にNGT48のためにできることは卒業しかありません」と卒業を発表

山口真帆さん、菅原りこさん、長谷川玲奈さんの3人による卒業公演「太陽は何度でも」が先日行われ、なんとなくもやもやしたものを残しながらも、

騒動は収束するのかな?と(ファンの方はそうはいかないでしょうが)のす太などはぼんやり報道を見ていた矢先でした。

ネイルサロンで山口さんたちの卒業公演に関する報道が映し出されたTV画面を見たNGT48チームNIII元キャプテンの加藤美南さんがテレビ画面を撮影し

「…チャンネルを変えてほしい」などのコメントを添えてInstagramのストーリーズに投稿、そのスクリーンショットが拡散炎上してしまいました。

加藤さん本人の言い分としては、悲しいという気持ちから出た言葉とのことですが、大多数の人はそうは受け取れなかったようです。

結果、加藤さんはキャプテンから研究生に降格との処分を受けましたが、まだまだ炎上は収まる気配を見せません。




チェリーズネイルは新宿大久保のネイルサロン?

そんな加藤さんがネイルをしていたサロンがどこなのか?気になった方もいたようで、早速特定されていました(素直にすごい)。

総武線大久保駅南口から徒歩1分ホットペッパービューティー』からの予約もOK『Cherrys Nail【チェリーズネイル】』

クーポン使用で3000円台などリーズナブルなメニュー、季節のデザインも素敵です。

 

地図を見ると大久保駅南口からほぼ一直線の分かりやすい場所にありますね。

加藤美南さんは韓国好きでお隣の新大久保にもよく行かれているようですので、そんな過去のSNS投稿などから結び付けて、特定されてしまったようです。

ネイルサロンで施術を受けながらTVを見ていただいたりするのは、施術中はお客様の両手が塞がってしまう場面も多いので(雑誌とか見られないし)よくあることですし、

片手が開いているときにずっとSNSかな?ゲームかな?スマホを触っているお客様も多いです。

ちょうど報道番組が流れていたのは、間が悪かったですね。

 

これはまさにその通りですよね。

ネイルサロンには癒しの空間として訪れてくださっているお客様も多いですし、サロンを気に入って通っているお客様にとっては、別のサロンにすぐに変えられるというものでもありませんから。

まとめ

ここまでNGT48メンバーのインスタグラム誤爆騒動についてと、図らずも舞台となってしまったネイルサロンのことも書いてきました。

今回はいつもとだいぶ違う話題でしたね。

ただ『かわいい女の子のネイルを応援するサロン』オーナーとしては、せっかくの癒しの場としてのネイルサロンで、今回の誤爆のような内容を思ってしまったり、

仮に親しいお友達だけにと思っていたとはいえ投稿されたのは、残念ですね。

心に黒い部分は誰しも持っているものだとは思いますが、せっかく可愛い容姿にも恵まれているのにもったいないなぁと、思ってしまいました。

ネイルサロンも癒しの場として、ネイルをしている間だけでもそのような黒い部分を忘れられるような空間を目指したいものです。